Zapworksでお手軽アバターをつくる
AR_Fukuokaの勉強会で教わったやり方をやる。
https://my.zap.works/projects/
スマホで顔の写真を3枚とるとアバターが生成される
髪型や服などいろいろ変えられる
AR画像に紐づけることで、スマホで認識したカメラ上にAR表示できる。簡単に一瞬でAR名刺ができて焦る。
Zapworksでお手軽アバターをつくる
AR_Fukuokaの勉強会で教わったやり方をやる。
https://my.zap.works/projects/
スマホで顔の写真を3枚とるとアバターが生成される
フォトグラメトリ熱が高まったのでやってみた記録。
iPhoneのLiDARでやりたいけどAndroidユーザーなのでPixcel7で頑張る。
撮影ポイント:
・人物の映り込みは消しゴムマジック大活躍
・カニ歩きで2歩移動くらい
・影やら光の影響を抑えたいので曇りの天気がよい
・カメラ設定はワイドかつ広角にする
やりかた:
1.上記の撮影ポイントを踏まえて写真をとる。5~20枚くらい
2.3DF Zephyrに写真を食わせる
3.高精細にする
4.3Dモデルとしてobj形式エクスポートする
5.Unityに取り込む
結果:
Unityに取り込むとこう
わかったこと:
・草とか旗とか動くやつは苦手
・晴れだと綺麗だが光と影がモデルにのる
・動画より写真からの方が高精細な気がするしブレを気にしないでよい
フォトリアルな人間キャラクターが作成できるUNREAL ENGINEのツール、METAHUMANに、プラグインで自分のモデルデータが使えるとのことでやってみる。
参考:
https://zenn.dev/riti0208/articles/b2ba380b3268e8
https://docs.metahuman.unrealengine.com/ja/mesh-to-metahuman-quick-start-in-unreal-engine/
まずは3Dデータを準備する。
使用するのは首から腕だけでOK。
Blenderで不要なメッシュを綺麗にしてから3D Builderで首から上だけにしました。
ARCore GeospatialAPIを試します。
VPS(ビジュアルポジショニングシステム)です。
GPS情報だけでなく、カメラ画像に対してストリートビューをもとに位置合わせするすごいやつです。
・Unity
・AR Core
・外部パッケージ使う
https://github.com/google-ar/arcore-unity-extensions
\ARCore Extensions\1.31.0\Geospatial Sample\Scripts\Editorはエラーになるので消す
画像はないけど、無事成功
近所の公園の座標に、無事召喚できました。
参考:
https://zenn.dev/tkada/articles/04b44474149130
上手く動かないときはProject SettingsのXR PuluginのAR Core周りを要確認。
なんとマトリックスの街が無料公開されたとのことで、さっそく動かす。
https://www.unrealengine.com/marketplace/ja/product/city-sample?sessionInvalidated=true
100GB くらあるので、ダウンロードだけでも大変。
Cドライブに空きがないと入手できないので注意。
半日かけてUE5をダウンロードし、半日かけて読み込む。
開いた最初の画面。
MetaがMeta Avatars SDKをリリスしたとのことなので触ってみる。
https://www.moguravr.com/meta-unity-avatar-system-sdk/
まずは環境構築。
Unity2020.3.25f1を使う
ここからSDKをダウンロードする。
https://developer.oculus.com/downloads/package/meta-avatars-sdk/
Newtonsoft.Jsonの重複でビルドエラーになっている。
Unity2020ではプリインストールとのことで、Assetsに含まれている方を消す。
Assets\Oculus\Avatar2\Scripts\AvatarEditorDeeplink
のNewtonsoft.Jsonを消す。
これでビルドエラーは解消。
適当にサンプルシーンを実行してみる。
アバターが複数生成された。
それぞれ瞬きしたり、口もとが動いたりしている。
照明のサンプル