なんとマトリックスの街が無料公開されたとのことで、さっそく動かす。
https://www.unrealengine.com/marketplace/ja/product/city-sample?sessionInvalidated=true
100GB くらあるので、ダウンロードだけでも大変。
Cドライブに空きがないと入手できないので注意。
半日かけてUE5をダウンロードし、半日かけて読み込む。
開いた最初の画面。
なんとマトリックスの街が無料公開されたとのことで、さっそく動かす。
https://www.unrealengine.com/marketplace/ja/product/city-sample?sessionInvalidated=true
100GB くらあるので、ダウンロードだけでも大変。
Cドライブに空きがないと入手できないので注意。
半日かけてUE5をダウンロードし、半日かけて読み込む。
開いた最初の画面。
MetaがMeta Avatars SDKをリリスしたとのことなので触ってみる。
https://www.moguravr.com/meta-unity-avatar-system-sdk/
まずは環境構築。
Unity2020.3.25f1を使う
ここからSDKをダウンロードする。
https://developer.oculus.com/downloads/package/meta-avatars-sdk/
Newtonsoft.Jsonの重複でビルドエラーになっている。
Unity2020ではプリインストールとのことで、Assetsに含まれている方を消す。
Assets\Oculus\Avatar2\Scripts\AvatarEditorDeeplink
のNewtonsoft.Jsonを消す。
これでビルドエラーは解消。
適当にサンプルシーンを実行してみる。
アバターが複数生成された。
それぞれ瞬きしたり、口もとが動いたりしている。
照明のサンプル
OculusQuest2のPassthrough APIが開発者用に使えるようになったとのことで、サンプルを試してみた記録。
参考にさせて頂いたサイト
上記リンクの注意点にある通り、
OVRPluginやLinearなど細かい設定もちゃんとしないと映らなかったので注意。
AugmentedObjects
白黒ですが現実空間に仮想オブジェクトが重畳しているのがわかります。
テレワーク環境を快適にするためにやったこと
他にもあるけど、下記4点が効果的だった。
快適すぎて結局二つ購入したので、
最初から二つ付けられる下記を買えばよかった。
机につけるやつと迷ったが、自分の机の幅的にちょうど良いのがなかったので、
検討した結果、椅子につける方が自由度が高いと考え至る。
ディスプレイモニターを3枚設置しているので、
ハジからハジまで楽に移動できるし、手が疲れないので必須。
椅子につけるキーボード台だと結構近い位置にキーボードがくるので、
これにすると手首がかなり楽になる。




